古橋 麻里

古橋 麻里 Huruhashi Mari
窓装飾プランナー

リビングサンアイ:古橋 麻里

    なぜ、この仕事を選んだのか

実家に洋書のインテリア雑誌が多くあり、小さいころから見るのが大好きでした。
それがインテリアに興味を持つきっかけになったと思います。

    この仕事をしていて楽しい、嬉しいと感じるとき

担当したお客様が、また私を尋ねてご来店くださった時。

    仕事をする上で自分が大切にしていること

丁寧な電話対応とミスのない仕事を心掛けています。

    リビングサンアイで扱っている商品の中で、いちばんのお気に入り

FISBAのカーテン。
12年前に掛けたドレープ、レース共に綺麗な状態を保ち、デザインも飽きることもなく気に入っています。

オリエンタルカーペットの緞通。
実家の玄関マットはお手入れすれば受け継ぎ、譲れる大切な一つです。

    理想の部屋が作れるとしたらどんな部屋に暮らしたいか

映画「噂のモーガン夫妻」のワンシーン。ライトグレーの壁紙にベージュとブルーグリーンのソファ生地はベルベット。窓の外はセントラルパークそんなお部屋いいなぁ。。。

    休日の過ごし方と趣味など

観劇(バレエ、ミュージカル)とウィンドウショッピング。

    自分の癒される場

車の中でオペラとバレエ音楽を聴いている時とお茶の時間。

    リビングサンアイの良さ、誇れるところ

お客様のイメージを実現させる提案力と、それを形に出来る施工力です。

    これからリビングサンアイにアクセスしようと思っているあなたへひとこと

ぜひ、ショールームで数多いファブリックの色柄を見て、テクスチャーを感じ取っていただきたいと思います。